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50 / 50

どーも、ともんもです。

思い立ったが映画評論。
今、泣いています。

今回は「50 / 50」
50/50 フィフティ・フィフティ』(原題: 50/50) は、2011年アメリカ合衆国のコメディ・ドラマ映画。ウィル・ライザーが脚本を執筆し、ジョナサン・レヴィンが監督を務め、ジョゼフ・ゴードン=レヴィットセス・ローゲンが主演した。(wiki)



最近はジョセフ・ゴードン=レヴィットにハマっている。
なんかエドワード・ノートンのような不思議な雰囲気にとても自然で深い演技力が備わっているような気がしないでもない。

そんなわけで観るに至ったわけだが。

Marley & Me

どーも、ともんもです。

思い立ったが映画評論、今回は「マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと」。



マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたことMarley & Me)は、ジョン・グローガンのエッセイ、及びそれを原作としたアメリカ映画
アメリカでは2005年10月に出版され、200万部を超えるベストセラーとなった。日本では2006年10月に早川書房より出版。(wiki)


すでに公開当時に一度観ている映画だが、これを観るに至った原因は「マーリー2」つまり続編の予告を見てしまった為だ。
ただマーリー2の予告編を見る限りでは、どーやら犬も喋る(人には聞こえていない設定なのかもしれないが)らしく、その時点で「これはナシだな」という結論に落ち着いた。
一作目が相当良かっただけに、とても残念な気持ちになった。

そんなこんな考えているうちに、無性にもう一度観たくなってしまったというわけ。

FUNNY GAMES U.S.

どーも、ともんもです。

久しぶり映画評論、今回の映画は「ファニーゲーム U.S.A」。



『ファニーゲーム U.S.A.』(Funny Games U.S.)は、2007年に製作され、2008年に公開されたサスペンス・ホラー映画。PG-12指定。
1997年(日本では2001年)に公開されて、賛否両論の話題を呼んだ『ファニーゲーム』のハリウッド・リメイク。監督・脚本もオリジナルと同じくミヒャエル・ハネケが担当。撮影はロングアイランドで行われた。(wiki)


ENTER The VOID

どーも、ともんもです。

久しぶりに思い立ったが映画評論、今回は「ENTER The VOID」。



エンター・ザ・ボイド』(Enter the Void)は、2009年フランス映画(日本公開は2010年)。『アレックス』以来、7年ぶりとなるギャスパー・ノエの長編監督作品。(wiki)

観るに至った要因は
・パッケージがなんかサイケだったこと
・東京が舞台だったこと
・音響効果がDaftPank(の片方)だったこと
・R指定だったこと
・TSUTAYAが準新作5本で1000円であったこと



観た感想は

まさに「衝撃」。

HEAT

どーも、ともんもです。

前回に続き、思い立ったが映画評論。

今回は「HEAT」
1995年にアメリカで製作されたアクション映画マイケル・マン監督。アル・パチーノロバート・デ・ニーロ主演。(wikipedia)







かなり今更感漂うカンジだが、今までこの映画の存在すら知らなかった。

Burlesque

どーも、ともんもです。

「ともんもの、思い立ったが映画評論」と題しまして、なんとなく映画について語ろうと思います。
モチロン思い立ったら書くので、第二回があるかどうかは未定。

今回は「バーレスク」という映画、クリスティーナアギレラ主演のミュージカルだ。



ミュージカルの中で好きなのは、「ムーランルージュ」「シカゴ」あたり、「ドリームガールズ」や最近出たばかりの「ナイン」は実のところあまり好きではない。

しあわせの隠れ場所



どーも、ともんもです。

映画好きな自分も、ここ最近の忙しさにやられて随分とさぼりがちになっている現状。
DVD鑑賞というのは、一度さぼってしまうとなかなか再開できない。
しかし、一本見ると次から次へと見たくなってくる。
DVDの本編が始まる前に、新作DVD案内がほとんどのDVDについている。自分は新作案内を見て次に見るべき映画を探すのだが、ただ見たいと思っただけではなかなか足を運ばない。

ではなぜ、一本見ると次から次へと見るようになるのか。