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女と悲鳴と警官と



どーも、ともんもです。

時刻はAM3:30。

今まさに眠りにつこうという時に、突然声が聞こえた。

「いやです、やめて下さい!」

!?

女性の声だ。
一体何事かと窓の外を見てみると、一台の車、一人の女性、一台のパトカーと、それらを囲む5〜6人の警官だった。

真夜中の一善



今、全力で車を押してきました。

・・・ともんもです。


最近、というかいつまでたっても忙しい毎日。とくにここ3日間は寝る間も惜しんで仕事に励むため、データを家に持ち帰って作業している。

今日だってこのまま寝る事はできない。

睡魔との戦いにも限界を感じ、「散歩がてらコンビニへでも」となんとなく家を出た時の出来事。

突き刺さる釘



どーも、ともんもです。

一度間隔があくと、なかなか再開できないブログの更新。
「思い立ったが吉日日記」とは、我ながらナイスネーミングだと思う。

最近になってfacebookのアカウントを取得、それにより本ブログの更新通知は
mixi、facebook、feedburnerの3カ所に送られるようになった。
何の為にと聞かれると、自分でもわからない。集客を目的としているわけでもないし、自分のブログを大勢の人に見てもらいたいという気持ちがあるわけでもない。

あくまでも自己満足、「俺のブログ、実はここでも見れるんだぜ」的な・・。

非情なる追い打ち

どーも、ともんもです。

徹夜徹夜の毎日に、体力的にも精神的にもやられっぱなしの日々。

そんなところに、さらなる追い打ちがあろうとは・・・。



2日前から事務所のソファーを寝床に仕事しっぱなし、一応の睡眠はとるも、疲れを癒すまでには至らない。
頑張った介もあり、今日こそは「今日」のうちに家に帰り、温かい布団で休もうと意気込んでいたときの出来事。

朝から音響の仕事が一本、事務所に帰り残った分の仕事を片付けて、定時とまではいかないまでもそれなりに早い時間に帰れるはずだった。
いわゆるナチュラルハイなテンションで、いつにも増して頑張った披露宴。
文句のつけどころのない、幸せな結婚式を演出したつもりだ。

あくまでも自己満足だが、それほど高揚した気分だった。
長い長い勤務時間からようやっと解放される、今の自分には何よりも大切な事だ。

不思議と事務所へ向かう足取りすらも軽くなる。


しかし、人生というのはなかなか思うようにいかない。

悪い流れの時には、それはもう何をやってもうまくいかないようになっているらしい。


思い立ったがマルコメ

どーも、ともんもです。

自分は「思い立ったが吉日」を座右の銘に日々生活をしている。
思い立ったが吉日、Now or Neverの精神は本日も適用される。




今の私、こんなカンジ。

なぜ?
なぜかって?

それがわかれば苦労しない。


仕事中にふと思い立った事。

髪の毛がうざいという事。


思い立ってしまったのだから、しょうがない。

この誘惑に勝てるはずもない。


帰宅するなり、バリカンを片手に慣れた手付きで刈り落とした。
悩みの種とも言うべき、くせっ毛・剛毛・異常な量の余分三兄弟と別れを告げた。

軽くなった頭と清々しい気分。


しかし。


「後悔先に立たず」という言葉がある。

「髪の毛は一日にして成らず」という言葉もある。


季節はこれから冬。



・・・・・。



・・寒い。


以上。

3Days



どーも、ともんもです。

クリスマス以来の投稿になるので、2ヶ月以上放置している吉日日記。
数少ない読者の一人、JAWS ACADEMYの格闘家に急かされてやっとの更新。

リンク貼っとくから許して☆


さて、この2ヶ月もちろん色んな出来事はあったけど、すべてを報告するにはあまりにも色々ありすぎたし。
あまり覚えてないし、文章考えるのめんどくさいし、語るほどの事も大して無いし・・。

的なわけで、ある程度はしょります。


the Punk X'mas

今年も残すところもうあとわずか、本当にあっという間に一年は過ぎる。


今回も一応報告する事にする、

「今年こそ彼女」は、今年も実現せず。
「来年こそは」の期待も近ごろは・・・。



もうすぐ年末年始の長期休暇に突入する。
今のところ楽しみと言えるものはそれしかない。
また飲んだくれて終わる事は、「偏頭痛の後にくる雨」ぐらい確実な事だ。

さかのぼること24日、12月の1日にスノーボードへ行った。
今回はついに自腹をきってビンディング・ブーツ・ウェア(上だけ)を揃えた。
日本人は形から入る、言われてみればまさにその通り。投資額たったの一万そこそこで去年とのやる気の差はすさまじいものがあった。
もちろん去年も楽しかった、肋骨は折ったがとてもいい思い出だ。
しかし、道具はすべて貰い物、気持ちの大半を占めていたのは「得」の一文字だった。
自分で買い揃えた物でやる。すべて中古だったが、これだけで愛着と向上心は一気にあがる。

そして、これはきっと他の事にも置き換えられる。

「やる気は無くとも買ってみろ」だ。


不運と幸運

最近、ある小説を読みました。
事務所の先輩から頂いたその本は、とても厚く使われている漢字も難しいものばかり。しかし話が進むにつれ楽しくてしょうがなくなってしまいました。

読めない漢字はニュアンスDe作戦。

小説のタイトルは秘密です。僕がその内容について語ったところで、詳しい人からダメ出しを食うのがオチだし、説明するために読み直すのはめんどくさいから。


と、いうわけで

「雰囲気だけ小説に刺激されちゃった日記なのねシリーズ」

「不運と幸運 〜人生とはギャンブルである〜」