Summer Trip vol.2

どーも、ともんもです。

嘘の梅雨明け報道からしばらくして、
やっと本当の梅雨明け、、今度はホントでしょーな!

雨はキライです。

頭痛くなるから。



さて、8月に入り我が社もお盆の連休の季節に。
お盆と年末年始はちゃんと休ましてくれるからありがたい。

去年から発足された「お盆だよ、温泉旅行の会」(仮)は、
今年で二回目になります。、、そりゃそーだ。

テキトーな連中ばかりなので、プランもあってないよーなもの。
宿泊後日の予定はその時の気分で。

北へ、南へ、東へ、西へ。

Now or Neverの精神のもと、行くよ気ままにどこまでも。


今回の目的地は「長野県松本市」、
「鄙の宿金宇館」なる、ちょっとレトロな旅館に宿泊します。

レトロと言われて怖いのが、リアルに古いだけの可能性があるという事。

だったらだったで、まあしょうがないけども、、。


「避暑地」・「温泉」・「安い」

この3つのキーワード(とくに”安い”)を基にじゃらんにて検索、
12,600円で一泊2食付き。

ただ古いだけだったとしても、文句は言いません。言えません。


マイナス思考気味な旅館予想だが、一つ楽しみでしょうがないもの、

それが「洞窟風呂」。


?????


なんてそそる言葉でしょう!だって「洞窟」だよ?

きっと露天とはまた違う楽しみ方があるんじゃないかと、
期待に胸躍るとはまさにこの事。


でも「旅館の善し悪し」で「旅の善し悪し」が決まるわけではない。

ましてや、天気・観光・食事など全てが期待はずれだったとしても
ポイント的に大した事はない。



仲のいい友達と行く。


これですな。


もうこの時点で楽しい旅行になる事マチガイない。

社会人になってからそうゆう時間がとても貴重に思えるようになった。



ただ残念なのは、今回のメンバー
「結婚してる人」+「結婚してる人」+「結婚する人」+「自分」。


、、、、、おいっ!!!!




旅行後、いつ日記を更新するかわからないので、
とりあえず「旅行に向けての意気込み日記」でした。

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