BBQ at Narakoko

どーも、ともんもです。

暑い夏もそろそろ終わり。
盆休みがとれなかったため、恒例の「お盆だよ、温泉旅行の会」は残念ながら中止となった。
「夏といえば」的な思い出を多少は残しておかなければという事で、掛川の「ならここの里」にて今年最後になるであろうBBQに参加してきた。

結婚式関係の仕事をしていると、メンバーがどうしても女だらけになってしまう。
なんておいしい仕事と思うかもしれないが、「女だらけにぽつんと男」は切ないカンジになってしまうパターンが多い。
それでもどうにか男連中を集め、
結果、男6人・女8人・子供3人、総勢17人という大人数での開催となった。






ENTER The VOID

どーも、ともんもです。

久しぶりに思い立ったが映画評論、今回は「ENTER The VOID」。



エンター・ザ・ボイド』(Enter the Void)は、2009年フランス映画(日本公開は2010年)。『アレックス』以来、7年ぶりとなるギャスパー・ノエの長編監督作品。(wiki)

観るに至った要因は
・パッケージがなんかサイケだったこと
・東京が舞台だったこと
・音響効果がDaftPank(の片方)だったこと
・R指定だったこと
・TSUTAYAが準新作5本で1000円であったこと



観た感想は

まさに「衝撃」。

Magic in My Room

どーも、ともんもです。

本日会社の帰りに、5D MrⅡを練習のために借りて帰った。
操作やボタン配置を少し勉強して終わるハズが、撮影に熱中しすぎてこんな時間になってしまった。
とはいえ、ずっと撮影の練習をしていたわけではなく。
ふと料理をしようという気になったのと、
撮影した素材を実際にソフトへ入れてみたかったから。

一脚を使用しての撮影はかなりテクニックがいるらしく、全然なめらかな動きはできなかったが、それでもさすが一眼Movie。

1Kのなんでもない部屋が、なんかそれらしく見えてしまう。

料理も、なんかおいしそうに見えてしまう。


さすがに色調整までする気はおこらず、ただ繋げただけのシンプルなMovieだが、せっかくなのでYouTubeへアップしておきます。




めずらしく短い日記ながら、本日は以上。

2Days Black



どーも、ともんもです。

現在、僕の両腕は見事な「黒」になっている。

地黒な肌質のせいもあり、1日外に出ているだけで他の人とは比べ物にならない速度で変化する僕の肌。
まるで、環境に合わせて素早く変化するカメレオンのようだ。

HEAT

どーも、ともんもです。

前回に続き、思い立ったが映画評論。

今回は「HEAT」
1995年にアメリカで製作されたアクション映画マイケル・マン監督。アル・パチーノロバート・デ・ニーロ主演。(wikipedia)







かなり今更感漂うカンジだが、今までこの映画の存在すら知らなかった。

Burlesque

どーも、ともんもです。

「ともんもの、思い立ったが映画評論」と題しまして、なんとなく映画について語ろうと思います。
モチロン思い立ったら書くので、第二回があるかどうかは未定。

今回は「バーレスク」という映画、クリスティーナアギレラ主演のミュージカルだ。



ミュージカルの中で好きなのは、「ムーランルージュ」「シカゴ」あたり、「ドリームガールズ」や最近出たばかりの「ナイン」は実のところあまり好きではない。

寝酒のテキーラ

どーも、ともんもです。

またしばらくぶりの日記となってしまった。

今年は色々な意味で「改革」の年となりそうな気がする。
来年の今頃は色々な意味で「違う自分」になっている気がする。

理由は様々あるが、そうならざるをえない状況に陥っている現状。

打破するか、打ちのめされるか・・・。


先の事を考えるのは嫌いだ。過去を振り返るのも嫌いだ。

今を生きよう。

明日を想像しても、明日には今日なんだから。

なるようになる。

と、いうわけで悩むのはここまでとする。


本日、というより昨日は東京でお仕事だった。
その時は「デザイナー平野」、
たった今帰宅し、寝て起きたら「PA平野」。

日によって、時間によって使い分ける色々な「平野」。
人によって、テンションによって使い分ける様々な「平野」。

Now or Never、思い立ったが吉日、思いつきで人が変わるマルチな「平野」。


そんな自分の性格、大好きです。


自分を好きにならなければ、人生やっていけないだろう。
短所と思える部分は星の数ほど、悩みだしたらキリがない。

人間、自分に無いものをどうしても羨ましく思う。
剛毛な自分は、猫毛の人に憧れる。猫毛な人は、剛毛な自分を羨ましいと言う。

と、いうことは。

自分ではマイナスと感じている他の部分も、羨ましいと思ってくれている人がきっといるのではないか。

価値観は時代によって変わる、くるくる天然パーマが最先端の流行となる日がきっとくる。


ポジティブシンキングは、生きる上で最も重要な能力である。

考え方一つで、その日の気分は180度変わる。
どうしても溜まってしまうストレスは、アルコールの力を借りて発散しよう。

と、いうわけで。

最近のマイブームは、「寝酒のテキーラ」
場合によってはテンションが上がって眠れなくなるが、なかなかいい気分になる。


本日もこれからグイッと一杯、レモンを一切れかじって夢の中へ。

おやすみなさい、じきにおはよう。

自己満足万歳




どーも、ともんもです。

昨日、某居酒屋にて酒を呑んでいる最中に静岡県東部で地震があった。
地震速報が居酒屋内のテレビで流れた直後、決して大きくはないが確かな揺れを感じた。

原子力発電所の一件もあってか、地震の後すぐに取り上げられたのは「浜岡原発は異常無し」という言葉だった。
今誰しもが抱いている不安、TV局も当然まず取り上げるべき話題がわかっている。

Heaven's Bed



どーも、ともんもです。

最近、布団で寝ることが異常に少ない。
いくら忙しいとはいえ、自分も一人の人間。睡眠無しには生きていけない。
帰るわけにはいかないけど、寝ないわけにもいかない。
寝ないわけにはいかないけど、熟睡するわけにもいかない。
熟睡するわけにはいかないけど・・・。

と、いうわけで。結局デスクもしくはソファーでの仮眠というパターンが多い。

それもあってか、「布団で寝る」ことの素晴らしさ、ありがたさが身にしみてわかるようになった。
人間はなんて素晴らしいものを発明したのだろう。自動車やコンピュータ、科学の力で数々の発明が生まれ、ハイテク化が進む世の中になっても、「布団」以上の発明はきっと存在しない。

人間の三大欲の一つを、最高の形でフォローするパートナー。


本日のベッドは、天国の香り。

以上。

突き刺さる釘



どーも、ともんもです。

一度間隔があくと、なかなか再開できないブログの更新。
「思い立ったが吉日日記」とは、我ながらナイスネーミングだと思う。

最近になってfacebookのアカウントを取得、それにより本ブログの更新通知は
mixi、facebook、feedburnerの3カ所に送られるようになった。
何の為にと聞かれると、自分でもわからない。集客を目的としているわけでもないし、自分のブログを大勢の人に見てもらいたいという気持ちがあるわけでもない。

あくまでも自己満足、「俺のブログ、実はここでも見れるんだぜ」的な・・。

驚愕の事実

とてもおもしろい動画を発見、笑えるうえに自分でも知らない事実に驚く。

日本人って、こんなんなのか・・・。


Japan - The Strange Country (Japanese ver.) from Kenichi on Vimeo.

「笑いが世界を救う」より

以上。

さらば麗しの冬休み

どーも、ともんもです。

・・・終わってしまった、冬休みが。

あれだけ酷使した心と体、それに気をつかってか、
過去最長、2週間に及ぶ長期休暇。

とはいえ、各々仕事があれば自主的に出社しなければならない。
結局半分近く出社する形になってしまった。

それでも何ヶ月分かの休みを一気にとれたのだ。
疲れもストレスも大分発散する事ができた。

年越しは「芋汁会」「徹マン」の恒例コース、
あとはひたすら呑み正月、呑んで呑んで、呑まれて、呑んで。
あっという間に無くなった時間と金、給料入ってまだ半月もたってないのに・・。


SB Season First

防水カメラ、Kodak PlaySport。

サーフィンデビュー以来の活動再開。
滑りながらの撮影はまだヘタクソながら、非常に楽しかった今シーズン初滑り。



次回乞うご期待。

以上。

非情なる追い打ち

どーも、ともんもです。

徹夜徹夜の毎日に、体力的にも精神的にもやられっぱなしの日々。

そんなところに、さらなる追い打ちがあろうとは・・・。



2日前から事務所のソファーを寝床に仕事しっぱなし、一応の睡眠はとるも、疲れを癒すまでには至らない。
頑張った介もあり、今日こそは「今日」のうちに家に帰り、温かい布団で休もうと意気込んでいたときの出来事。

朝から音響の仕事が一本、事務所に帰り残った分の仕事を片付けて、定時とまではいかないまでもそれなりに早い時間に帰れるはずだった。
いわゆるナチュラルハイなテンションで、いつにも増して頑張った披露宴。
文句のつけどころのない、幸せな結婚式を演出したつもりだ。

あくまでも自己満足だが、それほど高揚した気分だった。
長い長い勤務時間からようやっと解放される、今の自分には何よりも大切な事だ。

不思議と事務所へ向かう足取りすらも軽くなる。


しかし、人生というのはなかなか思うようにいかない。

悪い流れの時には、それはもう何をやってもうまくいかないようになっているらしい。


What Keep Motivated

どうも、ともんもです。

仕事をする上で一番大切な事は何か。

それは「やる気」だと思う。
やる気次第で、仕事の善し悪し、かかる時間すべてに影響をあたえるような気がする。
知識など無くても、やる気があれば自然と吸収され、結果的に自分の財産となるのだろう。

「やる気だけじゃどうにもならない」だの、「やる気、姿勢など評価されない」だの。
それはモチロンそうだが、「良い結果」を出すためには「良いモチベーション」が必要不可欠だ。

そして、一旦やる気になったのなら、それを維持・継続させる事が大切である。


では、「やる気」を保つためにはどうしたらよいか。

それはきっと、「適度な忙しさ」と「1つの事に集中できる時間」ではないだろうか。


結果から話すと、今の自分はどうしてもモチベーションを継続できない状態にある。

「適度な忙しさ」とは、それなりに忙しいが休みをとる余裕はある状態の事。
「1つの事に集中できる時間」とは、今日はこれをやる日と決めて他のものに邪魔されない時間の事。

そのどちらも、今の自分には当てはまらない。

「1つの事に集中できる時間」という点においては、式場で音響をやっている時間が一応当てはまるかもしれない。
その時間は他の事など一切考えていない、ただその場の雰囲気を観察し、動くのみだ。
今ではストレス発散の場になりつつある。

どれだけそうゆう時間が大切かという事が、最近身にしみてわかる。

このごろ、友人「UZ」の元気が無いのは、きっとそれが原因ではないかと思う。
キャプテンという立場に集中させてあげれば良いのに、同時進行せねばならない事が多すぎる。

人の職場をとやかく言う立場ではないが、お客にとっては一生に一度のイベントなのだ。
働く人間も楽しく集中してできるほうが良いに決まっている。


さて。

とりあえず、何から手をつけて良いものか。
仕事中にこんな事を書いているという事自体、今の自分のモチベーションの低さを表している。



「やらねばならぬが、やる気がおきぬ」


以上。